ゲタバコ先生とは?

元々は臨床心理士で不登校の子どもや特性のある子どもに対してカウンセリング、自己表現を目指した作文の指導を行う。

時には子どもたちが通う学校に直接赴くこともある。

子どもたちと接する中で、子どもたちがゲームを作りたいと言い始めて、共に学んでいくうちに、ゲーム作りという包括的な自己表現が子どもたちの成長に有用であることに気づく。

今はゲーム作り(プログラミング、グラフィック作成、3Dモデリング)を子どもたちに教えるかたわら自分自身もゲーム作りを楽しんでいる。

将来的にはゲーム作りを通した自己表現を世の中に広めて、自分自身もゲームを作っていたい。

そしてとにかく楽しいことがしたいと思っている。

このブログを読んで一緒に何かできそうと思った方はとりあえず連絡下さい♪