Unity

EffecSeerを使ってゲーム用のエフェクト作りに挑戦

投稿日:2018年8月9日 更新日:

さて、EffecSeerというソフトを使ってゲーム用のエフェクト作りに取り組みました

このソフト、数値をいじったり、テクスチャを貼り付けたり、更には3Dモデルを読み込んだりと色んな技を使ってエフェクトが出来てしまうというもの

Unityのparticle systemよりは分かりやすく高度なことができそうと思い、いじってみました

僕はとりあえずこちらの記事にあるような3Dモデルをパーティクル化するというのがとても心惹かれたのでやってみました

まず初っ端つまずいたのが3Dモデルを読み込ませるということ

えっ?そっから?って思うかもしれないですけどホントに分からなかったんですよw

下の画像が画面なんですけど

右下のNodeっていうところを選択して、左上のウィンドゥの生成方法っていうところから「点」を「モデル」に変更すると読み込みボタンが現れます

因みにネットだとmqoファイル(メタセコイアっていうモデリングソフトの独自拡張子)しか読み込めないってあったんだけど、最近fbxも読み込めるようになったみたい

読み込みに結局一番苦労したけどあとはサンプルファイルの設定を元に設定をポチポチいじくったら出来ました♪

以下出来た作品です

因みにゲタバコくん(僕の公式オリジナルマスコットキャラクターです)の3Dモデルをパーティクル化しています

んで、早速Unityに…と思ったら全く読み込めない!!

もうちょっと研究が必要みたい

テクスチャとかの配置の位置でエラー吐くって書いてあったけどモデルを入れてどうこうのやり方が全然出なくて困っています

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